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データベース研究実践編

データベース研究の研究実施計画書の実際 -How to write a Database study protocol-

59分16秒
5000円(税込)
【講座内容】
医療情報データベースを用いて疫学研究を実施するための研究実施計画書の作成と倫理審査申請を行う際に、留意すべきことを、
最新の倫理指針、及び研究報告ガイドラインを参照し、私たちが実際に作成し使用している研究実施計画書を例示して解説します。
RIHDS倫理審査委員会に倫理審査申請を行う予定の方は必見です。

【受講対象者】
データベース研究の研究実施計画書の作成、倫理審査申請を行う方を対象としています。

【講師】
漆原 尚巳
データベース研究の研究実施計画書の実際 -How to write a Database study protocol-
データベース研究の研究実施計画書の実際 -How to write a Database study protocol-
5000円(税込)
【講座内容】
医療情報データベースを用いて疫学研究を実施するための研究実施計画書の作成と倫理審査申請を行う際に、留意すべきことを、
最新の倫理指針、及び研究報告ガイドラインを参照し、私たちが実際に作成し使用している研究実施計画書を例示して解説します。
RIHDS倫理審査委員会に倫理審査申請を行う予定の方は必見です。

【受講対象者】
データベース研究の研究実施計画書の作成、倫理審査申請を行う方を対象としています。

【講師】
漆原 尚巳
ビッグデータで初めて見えた糖尿病合併症の新リスク因子 ―服薬アドヒアランスを含めて―
ビッグデータで初めて見えた糖尿病合併症の新リスク因子 ―服薬アドヒアランスを含めて―
5000円(税込)
【講座内容】
糖尿病は多種類の重症合併症をひき起こし、患者の(健康)寿命やQOLに深刻な悪影響を与えます。
2回シリーズの後編では、これらの合併症にフォーカスを当て、リアルワールドデータから得られた
新たなリスク因子などを解説します。さらに服薬アドヒアランスの実態と関連因子などについても研究例を示します。

【受講対象者】
糖尿病、生活習慣病分野におけるリアルワールドビッグデータを用いた
臨床研究の方法論および最新成果、エビデンスに関心がある方

【講師】
曽根 博仁
ビッグデータで初めて見えた糖尿病の新たなインパクトー未治療放置の影響も含めてー
ビッグデータで初めて見えた糖尿病の新たなインパクトー未治療放置の影響も含めてー
5000円(税込)
【講座内容】
糖尿病は生活習慣病の代表格であり、従来から多くの大規模臨床研究が行われてきた疾患でもあります。
従来のコホート、レジストリー、RCTに加え、最近では様々なリアルワールドデータが利用可能となり、
臨床上有用な新たなエビデンスが確立できるようになりました。
2回シリーズの前編では、研究の方法論と共に、糖尿病そのものの影響を中心に、未治療の悪影響などについても研究例を紹介します。

【受講対象者】
糖尿病、生活習慣病分野におけるリアルワールドビッグデータを用いた
臨床研究の方法論および最新成果、エビデンスに関心がある方

【講師】
曽根 博仁
眼科領域におけるビッグデータの活用
眼科領域におけるビッグデータの活用
5000円(税込)
【講座内容】
これまでに行ってきた眼科領域におけるレセプトデータを用いた研究と、現在行っているビッグデータの収集
ならびにこれを人工知能を用い解析する事業についての紹介を行うとともに、
現在注目されているリアルデータを用いた臨床、研究への活用の方向性について眼科領域を主体として紹介する。

【受講対象者】
医師、薬剤師、看護師、製薬企業関係者、疫学研究者

【講師】
柏木 賢治
RWDを使ったsequence symmetry analysisによるシグナル検出方法
RWDを使ったsequence symmetry analysisによるシグナル検出方法
5000円(税込)
【講座内容】
本講義では,リアルワールドデータを使った研究手法の一つとしてsequence symmetry analysisを解説いたします。
Sequencey symmetry analysis の解析方法や特徴を説明し,最後に具体的な研究例を挙げて活用方法を提示します。

【受講対象者】
Sequence symmetry analysisを初めて学びたい方

【講師】
横山 聡
有害事象自発報告データベースを用いた安全性シグナルの検出手法について
有害事象自発報告データベースを用いた安全性シグナルの検出手法について
3500円(税込)
【講座内容】
有害事象自発報告データベース(SRS)の説明をし、SRSを利用したシグナル検出や安全性シグナル指標について述べます。
また、SRSを扱う際の留意点についても言及します。我々の経験や参考文献をご紹介します。

【受講対象者】
有害事象自発報告データベース、および安全性シグナルに関して初めて接する方

【講師】
細見 光一